霞ヶ城公園の桜

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大隣寺から霞ヶ城公園へ。
初代二本松藩主 丹羽光重公が築いた城 「二本松城」。
春は1700本の桜が咲き誇り、全山霞につつまれたように見えたところから、別名「霞ヶ城」と呼ばれるようになったそうです。
公園内には銅像があったり、傘松という天然記念物の松があったり、滝、池、茶室などがあります。
各所に桜が咲いてます。
智恵子台と名づけられた展望台には、大きな自然石に「あれが阿多多羅山、あのひかるのが阿武隈川」という「樹下の二人」の冒頭の句が刻まれています。
この付近からは桜と雪をかぶった山が見え美しかった!!
写真は曇っていたのでいま一つですが、ほんときれいでした。
二本松少年隊の石碑もこちらにもありました。
公園は広く、かなり見ごたえはあります。
桜の時期は短く、今日ネットね見たらもうこの公園の桜は散り始めでした。
曇りでちょっと雨もぱらつきましたが、満開の時期にこれてよかった。
今年の桜はこれで、終わりかな。

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えつたろう

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